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美術大学・美術学部を目指すあなたへ

こんな状態、心当たりありませんか?

  1. 絵を描く時間よりも、SNSやゲームの時間が長い

  2. そもそも石膏デッサンすら描いたことが、ほぼない

  3. 予備校や学校の課題だけやって、自主練習しない

  4. 「描けない」と悩むばかりで、実際には手を動かさない

  5. 上手い人を見るたびに「才能が違う…」と絶望する

  6. 逆に合格者と自分の絵を見比べても「まぁいけるっしょ」と根拠なく楽観視

  7. 美大の試験傾向を無視して、好きな描き方だけで突き進む

  8. 「こういうのが好きだから!」と言って、受験に関係ない絵ばかり描く

  9. 学校で、いつも試験ギリギリになって勉強する

  10. 志望大学も学部も特に調べてもいない

  11. 「この大学に行きたい」という明確な理由がない

  12. 過去問を見ないし「なんとかなるだろう」と漫然と思っている

  13. 大学の試験形式を調べずに、準備不足のまま受験する

  14. ちょっとダメ出しされると、すぐに落ち込む

  15. 逆に、過信しすぎて「自分は天才」と思い込む

  16. 普段サボっているせいで、試験直前で焦り出す

  17. 学科試験の存在を忘れているか、軽視している

「ヤバい、当てはまる…!」と思ったキミ。今から変えないと手遅れになります。

でも、気づけた今こそチャンスです。行動しなければ、差は広がるばかり。

悩んでいるうちに時間はどんどん過ぎていきます。

実際、私が東京の最大手美術予備校で勤務していたときも、「自信がない」と感じている学生さんばかりでした。美術の予備校に通おうと思っても「下手な絵を見られたくない」「美大に行っても食えないんじゃないか」と不安を抱えている人がたくさんいます。

でも、実際はそんなことありません。

予備校でも自宅でも、毎日コツコツ実技課題を時間通りにこなせば、嫌でも上達します。

そして、美大卒業後もしっかり就職できます。デザイン・映像・ゲーム業界など、美術大学だからこそ広がる選択肢は無限大。美大は4年制大学なので、専門学校よりも就職市場で有利なことも事実です。

今行動しなければ、どんどん不利になる。

すでに高3になってから予備校に通おうと考えているなら、スタートは遅れています。

家で「平日は毎日3時間の実技」、「休日は6時間の実技」、と更に学科の勉強までを自主的に続けられる人は誰もいません。だからこそ、美術予備校があります。

でも、正直に言います。

そんな美術予備校にも、行かないほうがいい方もいます。

「毎週はキツイからたまに通えば良いという方」

「何でもかんでも全てテキトーにやってればいいという方」

うちの予備校には向いていません。本気で努力する人しか結果を出せないからです。

それから、「お金が無いという方(大学に行くお金はあるのに?)」。絶対に行かないでください。

このタイプに、あなたが当てはまるなら、ここを見るのもやめてください。

当美術予備校とは縁がなかったわけですから、この予備校のことは忘れていただいて大丈夫です。

まだ読んでます?

ということは、あなたはきっと本気で変わりたいと思っているはずです。

だったら今すぐ行動しましょう。悩んでいる時間があるなら、まずは体験授業に来てみてください。

きっと、あなたの中に眠る可能性が目を覚まします。

一緒に、夢を現実にしましょう。あなたの挑戦を、心から応援します。

アーティストペイントブラシを開催

​①. 毎週4回の受講

週6回じゃなくても大丈夫。週4回でも合格できる理由があります。

「週6回の予備校じゃないと不安…?」そう思っているあなたへ。

実は、週4回でもしっかり合格できる仕組みがあります。むしろ、週4回だからこそ効率的に成長できるんです。

なぜ週4回でも十分なのか?

  • 集中力を最大化 → 通学日数を絞ることで、1回の授業での集中力が圧倒的に高まります。ダラダラ通うより、密度の濃い時間を積み重ねることが上達の近道。

  • 自主練時間の確保 → 予備校で習ったことを、自宅でじっくり復習・練習する時間をしっかり取れる。反復練習が実力を飛躍的に伸ばします。

  • 学科対策と両立しやすい → 受験は実技だけじゃありません。週4回なら、実技と学科のバランスをとりながら、無理なく合格へのプランを立てられます。

  • 心身のリズムを整えやすい → 週6回だと体力的にも精神的にも疲れが溜まりがち。週4回なら、しっかり休息を挟みつつ、安定したコンディションで描き続けられます。

 

週4回でも「正しい努力」を続ければ、週6回通っているライバルにも勝てます。

通学日数の多さよりも、どれだけ効率よく行動するかが合否を分けるカギ。実際に、週4回のペースで一気に伸びて、第一志望に合格した先輩たちはたくさんいます。

「無理に週6回通うより、週4回を100%活用する方が伸びた。」

そんな声も多く聞かれます。

週4回だからこそ得られる「効率」と「余裕」を武器にして、一緒に最短ルートで合格を目指しませんか?

​(予備校のオンラインは週1回が現在主流ですが、当教室のオンライン科では週3回の受講ができます。)

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​②. 細かく的確な「講評」

あなたの作品は、もっと伸びる余地があります。

私たちの美術予備校では、**課題ごとに細かく的確な「講評」**を行っています。ただ絵を描いて終わりではなく、何が良くて、どこを改善すべきかを、具体的に指摘します。

講評のメリットは絶大です。

  • 他の人の作品から学べる → 自分の作品だけでなく、仲間の絵も見ながら評価を聞くことで、「こうすればもっと良くなる!」という発見が増えます。

  • 自分のレベルを客観視できる → 周りの作品と比べることで、自分の強み・弱みがクリアになり、次の課題への意識が変わります。

  • 成長が加速する → 細かい指摘を受けることで、曖昧だった表現のクセが一つひとつ矯正され、レベルアップします。

最初はちょっと恥ずかしい?それでも大丈夫!

最初のうちは、人前で講評を受けるのが恥ずかしいかもしれません。でも、すぐに慣れます。なぜなら、ここではライバルではなく**「仲間」**として、お互いに高め合える環境があるからです。

一人で描き続けるよりも、講評を受けながら学び合う方が、確実に早く上達します。

「もっと早く講評を受ければよかった!」

そんな声もよく聞きます。

​③. 小さな予備校だからできる、きめ細やかな
   指導と個別サポート

「模擬面接+アート講座+進路相談」まで、ひとりひとりを大切にサポートします。

当美術予備校は、大規模な予備校とは違い、講師が一人だからこそ、一人ひとりの強みや課題を深く理解し、丁寧に向き合うことができます

例えば、総合選抜・推薦型選抜の面接対策では、希望があれば毎週でも模擬面接を実施。本番さながらの練習を重ね、少しずつ自信をつけていきます。講師がずっとあなたを見ているからこそ、細かい成長の変化にも気づき、最適なアドバイスができます。

アートをもっと深く学べる講座も。

「アートって難しそう…」と思う方もいるかもしれません。でも大丈夫です。作品制作のヒントになる美術史や現代アートの話、作品のコンセプトの考え方などをわかりやすく解説します。マンツーマンに近い距離感だからこそ、どんな小さな疑問でも気軽に質問できます。

進路相談も、納得いくまでじっくり。

「どの学部が合っているんだろう?」「将来どんな道がある?」そんな悩みも、時間をかけて一緒に考えます。大人数の相談会とは違い、あなたのペースに合わせて、納得いくまでじっくり話せます。

小さな予備校だからこそ、できることがあります。

一人ひとりの夢にじっくり向き合い、最後まで全力でサポートします。実技、学科、面接、進路…不安なことは何でも相談してください。

小さな教室だからこそ生まれる、安心感と成長の実感してもらえたら幸いです。

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​④. 海外美大へのチャレンジも、
​  できる限り一緒にサポート

具体的なサポート内容はこちら!

  • 課題制作のサポート → 受験作品のクオリティを高めるため、実技課題に取り組みながら技術を磨きます。

  • ポートフォリオ制作アドバイス → 海外美大の審査で重要なポートフォリオ。作品選びや見せ方の工夫まで、できる限りアドバイスします。

  • 作品コンセプトの構築 → 自分の作品をどう言語化し、どんな意図で描いたのかを説明できるよう、講評を通じてサポートします。

  • 面接練習(希望者のみ) → 必要に応じて、作品説明や志望動機をスムーズに伝えられるよう、練習の場を設けます。

受験方法や大学の最新情報は、ご自身でリサーチしてください

海外美大の受験制度や募集要項は大学ごとに異なります。そのため、受験情報はご自身で調べていただく必要があります。でも、調べた内容を一緒に確認したり、疑問点を整理したりするのは大歓迎です!

「ひとりじゃ不安…でも、挑戦してみたい!」

私たちは、あなたの夢に向けた努力が最大限実るようサポートします。

創作だけしていてプロになれる
人は居ません。

職業にするには
​マネジメントが必要です。

​⑤.​ 現役プロの現代アーティストが、
​   あなたの夢を直接サポートします

「美大に行きたい」「本気でアートを学びたい」その想い、

 一緒に育てませんか?

当美術予備校では、現役で活動するアーティスト講師が直接指導しています。講師自身、独学で多摩美術大学油画科に合格し、卒業後は絵画コンクールで受賞経験を重ね、全国の百貨店で作品を販売。雑誌やテレビでも作品が紹介されてきました。

その経験を、できる限り丁寧にお伝えします。

  • 独学合格の経験をシェア → 独学で美大に合格した経験を活かし、限られた時間で効率よく実力を伸ばす方法を一緒に考えます。

  • 作品の魅力を一緒に探る → 作品制作の技術はもちろん、「どう見せたら伝わるか」を一緒に考えます。

  • アートの世界のリアルな話も聞ける → 実際にアーティストとして活動しているからこそ伝えられる、作品作りや展示のリアルな経験をお話しします。

「プロに教わるなんて緊張するかも…」

そんな心配は無用です。講師自身も一からのスタートだったので、最初の不安やつまずく気持ちもよくわかります。焦らず、じっくりいこう。

アートへの一歩を、一緒に踏み出しましょう。

美大合格を目指したい、作品作りをもっと深めたい。その気持ちがあれば大丈夫です。

小さな予備校だからこそできる、きめ細やかなサポートであなたの挑戦を支えます。

いつでも気軽にご相談くださいね。

アーティストととしてTVの取材を受けています
ひろゆきに絵を�みてもらいました
学校で講演会
​TVで紹介

講師が受験生だったときの大失敗談

「独学で美大受験?余裕っしょ!」→ 現実は地獄でした

​​​実は今美術予備校で講師をしている僕も、昔はただの迷える受験生でした。

そして、最初の受験はまさかの大失敗! 一年目は独学で挑戦し、見事に爆死。

当時はまだインターネットも普及してなくて、情報はなかった。

そして、僕の「なんとかなるっしょ精神」が悲劇を生みました。

必死にならなかったツケは、後から何倍にもなって返ってきます。

でも、その失敗があったから、今受験生のみんなに伝えたいことが山ほどあります!

私のしくじりエピソードを読めば、美大受験のリアルが体験できるはずです。

笑えるようで笑えない僕の失敗談!ぜひ読んでみてください。

美大の試験で自画像デッサンは、

鏡を見てはいけないって知ってる?

美術予備校よりみち

​受験生と社会人を担当

​一般の方は超絶専門的なコース

受験生以外の一般の方は超専門的なコースを選択できます。

プロコース    炭絵特選・鉛筆特選コース   がありプロになって趣味の絵を販売して名を上げたい方や、ギャラリー所属の画家になりたい方など、コンクール突破、SNS整備、売り込み方、マネジメント方法まで指導します。炭絵特選・鉛筆特選コースは年間プログラムで1年後にデッサンを高い技術を身につけるという専門的なものです。

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